あいさつ、ありがとう、おねがい など14種類の顔文字を掲載しています。クリックするだけでコピーできます。
あいさつの顔文字は、手をどう描くかで距離感が変わります。
同じ内容でも、両手を振るか頭を下げるかで、相手に与える印象はかなり違います。
このページには、あいさつ・お礼・お願い・お詫び・よろしくをまとめて置いています。似て見えますが、使う顔は別です。
お詫びに笑顔の顔文字を使うと軽く見えてしまうため、ここだけは意識して分けるのがおすすめです。
ビジネスの連絡では m(_ _)m のような控えめなものが無難です。親しい相手には手を振る系を使うと、文章が明るくなります。
あいさつの顔文字は、時間帯や相手との関係で選ぶと自然です。
同じ「よろしく」でも、初対面と気心の知れた相手では適した顔が違います。
お詫びの連絡や、相手が困っている時の返事では、顔文字を付けないほうが誠実に伝わることがあります。顔文字は雰囲気を和らげる道具なので、和らげてはいけない場面では逆効果になります。
判断に迷ったら、相手が先に顔文字を使っているかを目安にすると失敗が減ります。
気持ちや場面から、ぴったりの顔文字のページへ移動できます。
あいさつ、感謝、お願い、謝罪、了解など、日常のやりとりでもっとも出番の多い顔文字をまとめたページです。ビジネスチャットでも使いやすい控えめなものも揃えています。
使いたい絵文字をクリックすると、その場でクリップボードにコピーされます。あとは貼り付けたい場所で、Windowsなら Ctrl + V、Macなら Command + V、スマートフォンなら長押しして「ペースト」を選ぶだけです。上部の検索窓では日本語でも英語でも絞り込みができます。
そのほかのよくある質問(豆腐になる・端末で見た目が違う・コピーできない)はお問い合わせページにまとめています。
コピーした顔文字や絵文字は商用利用できますか?
はい。個人・商用を問わず自由にお使いいただけます。当サイトへの許諾申請やクレジット表記も不要です。絵文字はUnicode規格で定められた文字、顔文字・記号は日本語圏で広く使われてきた文字の組み合わせで、いずれも当サイトが権利を主張するものではありません。